活動報告・お知らせ

2021年07月19日

【下野新聞に掲載されました】協力企業のパン・アキモトの豚熱防疫支援について


協力企業であるパン・アキモトが2021年7月16日(金) の下野新聞に豚熱防疫支援について掲載されました!

豚熱防疫に協力 知事から感謝状
 那須塩原市の養豚場で発生した豚熱(CSF)の防疫措置に協力したとして、福田富一知事は15日、製パン業のパン・アキモト(那須塩原市東小屋、秋元義彦社長)に感謝状を贈った。

続きはこちらから。下野新聞からご覧ください。


株式会社パン・アキモトHPはこちら

続きを読む

2021年07月05日

【オンラインイベント告知】ハンズ・オブ・ラブ・フィリピン WEBフィリピン現地活動報告会


HOLPFI現地活動報告会SNS案内_compressed.jpg

HOLPFI現地活動報告会.pdf

★② 7月 24 日(土) / 25 日(日) ※両日共内容は同じ
時間:19時30分 ~ 21時
参加:無料
オンラインツール:Zoom
申し込み:申込サイト又はお電話から
内容:地域の市民団体(NGO,NPO) と国の開発支援
フィリピンは、地方分権化がすすんでいて地方主導の国づくりをおこなっています。その中で、ハンズ・オブ・ラブ・フィリピン(HOLPFI)はどのように支援活動をおこなっているかを紹介します。

③ 8月 28 日(土) / 29 日(日) ※両日共内容は同じ
内容:持続可能な開発と人財育成
持続可能な開発のカギは、人々の行動変容ですが、それが社会全体に影響を及ぼして行くには時間がかかります。人々の行動の変化を促していく為の支援活動をどのようにおこなっているかを紹介します。


お申し込みはこちらをクリック

続きを読む

2021年07月01日

ロングライフがサプリメント事業でモザンビーク応援


ハンガーゼロの応援企業であり、ケア一筋36年を誇るロングライフグループが、この6月に老化を防ぐサプリメントの販売をスタート。その売り上げからモザンビークでのヤングファーマーズパートナーシップを応援してくださることになりました。そこでロングライフグループの桜井ひろみ社長にお話を伺いました。
高浸透LONGLIFE NMNサプリ画像.jpg

続きはハンガーゼロサイトから

続きを読む

2021年07月01日

【モザンビーク】若い農夫たちを応援する新しい取り組み


ハンガーゼロは、2020年4月より東アフリカのモザンビーク・ソファラ州ゴロンゴーザ地区で現地パートナーのハンズ・オブ・ラブ(モザンビーク)を通して若い農夫を支援する「Young Farmer's Partnership」に取り組んでいます。

YFP_0 のコピー.jpg

続きはハンガーゼロサイトから

続きを読む

2021年07月01日

【支援の広場】「ささやかでも行動を」


2019年より自販機や募金箱の設置を通してハンガーゼロに協力してくださっている㈱信光社の横浜本社で、米澤社長、平塚さん、山本さん、加藤さんにお話を伺いました。
信光社さんインタビュー写真 のコピー.jpg

続きはハンガーゼロサイトから

続きを読む

2021年06月15日

【参加者募集中】NGOスタッフになりたい人のためのコミュニティ・カレッジ「無料説明会」があります


愛知事務所では今年もNたまインターンを受け入れます。
「国際協力に関心がある」「NGOスタッフになりたい」という方Nたま研修の無料説明会に参加してみませんか?

続きを読む

2021年06月14日

【協力企業キングダムビジネスより】LINEスタンプ販売開始


210618_WEB用_LINE_KBスタンプ.jpg

ハンガーゼロの協力企業キングダムビジネスがLINEスタンプの販売を始めました!
デザインは、 アフリカ・コンゴ民主共和国駐在スタッフのジェロムさんと、 コンゴの主食のウガリちゃん、 ウガリの原料のメイズ(とうもろこし)くんです。フェアトレード等、世界の食の問題に関心を持って頂くためのスタンプです。是非ご利用ください!

【スタンプの詳細】
スタンプは 全24種類 120円
▼LINEスタンプの詳細や購入先▼
こちらをクリック
または、LINEから「ジェロムさんと世界のたべものたち」で検索!

ちなみに・・・
ジェロムさんはコンゴ民主共和国で生まれ、日本の大学を卒業。
2013年にハンガーゼロからコンゴ民主共和国に派遣され、2020年からは日本を拠点に活動。
ウガリはとうもろこしの粉を練ってできた食べ物で、コンゴでは主食であり、サハラ以南アフリカの広い範囲で食べられています。
ぜひLINEスタンプを利用しながら、コンゴへ思いを馳せてみてくださいね。


販売元:株式会社キングダムビジネス
〒540-0026 大阪市中央区内本町1-4-12 NPOビル402 電話 06-6755-4877 / FAX 06-6755-4888

続きを読む

2021年04月25日

【続報】エチオピア緊急支援


ティグレ州の国内避難民を助けよう

FHE_2.jpg

■ エチオピア・ティグレ州(2021年3月29日)■
 FHは内戦が続くティグレ州で緊急援助に当たっています。住んでいた場所を追われ援助を必要としている50万人の人々のために、新たに提供される資金により、食料を配給します。また43,600世帯余りを対象にライト(照明)、毛布、就寝用床マット、調理器具、衣服および水の供給ならびに保健衛生サービスを提供します。
FH は主要地域のパートナーと連携して、トイレやシャワー設備の設置・運営・維持ならびに水の供給を行うと同時に保健衛生に関するトレーニングを実施します。

FH=国際飢餓対策機構

不衛生な一時避難所での暮らし

 現在ティグレ州の全人口の81%に当たる450万人以上(出典:国連人道問題調整事務所)が人道的支援を必要としており、そのうち73万7,000人が国内避難民となっていると推測されています。緊急援助調整センター(ECC)によると、ティグレ州で現在も続く戦闘を逃れて避難してきた人たち(国内避難民)は州都のメケレに95,000人います。そのほとんどが学校などの一時避難所で暮らしており、雨風を凌しのぐことや身の安全を守ることが困難な、不衛生で非人間的な状態に置かれています。

 国連の国際移住機関によって、国内避難民の定住型キャンプとして指定されたメケレのセバカレ(Sebacare 4)キャンプでは、第一段階として5,500人の国内避難民を受け入れるための1,100の仮設住宅が建設されます。そして、第2 段階では更に10,000人の受け入れを想定しています。
FH は国連機関と連携して、仮設住宅、食料以外の日用品、水の供給、保健衛生サービスの整備などの準備を進めていきます。またこの国内避難民キャンプにおいて1,100世帯への水の供給と保健衛生サービスを提供します。

世界の皆さんと力を合わせて

 FH エチオピアの代表は「影響を受けた人々の最低限の必要がいち早く満たされ、人としての尊厳を回復することができるように、これまで対応に当たってきた職員を再派遣しました。またそれらの緊急援助活動が速やかに行われるように職員の増員を進めています。私たちエチオピアチームは、世界的なネットワークで繋がる皆さんと共に、変化していく状況に合わせてでき得ることのすべてを全力で行っていきます」と語っています。

FHE.jpg

緊急募金にご協力ください(2つの方法があります)
①郵便振替
 00170-9-68590 一般財団法人日本国際飢餓対策機構
 「エチオピア緊急援助」と明記のこと。
②クレジットカード
 こちらから「エチオピア緊急援助」をクリック。


関連記事:2021年03月16日 エチオピア北部の国内避難民を緊急支援します

続きを読む

2021年03月24日

【キングダムビジネスより】おいしいフレーバーティー


ハンガーゼロ協力企業のキングダムビジネスより紅茶のご紹介!

DSC06941b.jpg

5種の香りが楽しめるセット
南インドケララ州、標高 2,000m で収穫された茶葉を使用した紅茶 です。
詳しい紅茶の効能はこちらから

優しい味わいのフレーバー ティー(ベースの茶葉に香料や果肉 などで香りを付けたもの)です。
マサラ・ジンジャー・バニラ・ カ ル ダ モ ン・ シ ナ モ ン の 5つ の 香 りのティーバックが
各 10、計50袋のセットを2,000 円でポストにお届け。

【お支払い】後払い お申し込み:(株)キングダムビジネス
電話注文:06-6755-4877
FAX 注文:06-6755-4888

続きを読む

2021年03月16日

エチオピア北部の国内避難民を緊急支援します


 ハンガーゼロは、パートナーである国際飢餓対策機構エチオピア(FHE)を通じて、内戦から逃れてきた国内避難民への緊急支援を行います。以下、FHエチオピアからの報告です。

続きを読む

カテゴリー

月別表示


支援企業